ライセンス
ライセンスページ(「設定」→「管理者」→「全般」→「ライセンス」)では、ログ保持期間、 ログ検索期間、アラートプロファイル等の一覧がテーブル表示されます。お使いのプランで購入した、および現在使用中のライセンスユニット数についての情報がそれぞれ一覧表示されます。
初回試用期間が有効期限切れとなってから、さらに15日間試用期間を延長するには、
- 有効期限日の右端上にある[試用を延長]をクリックします。
- [試用を延長]ダイアログボックスが表示されます。
- 説明ボックスにLog360 Cloudでの使用体験について記入します。
- [送信]をクリックします。
使用量の統計
使用済データ量は、使用済ストレージに表示されます。
- 使用状況統計に関する詳細を表示するには、[使用済み容量]の[詳細表示]をクリックします。
- ストレージ使用状況には、日次ベースでログ数および使用データが詳細に表示されます。
注記: 表示されるログ数は、クラウドにアップロードした時間により異なります。
ログ保存期間を構成
ログ保存期間を構成するには、
- [保存期間]または[検索保持]の見出しにカーソルを当てます。
- 表示される[鉛筆]アイコンをクリックします。
- ストレージの保持に日数を入力して、ログをLog360 Cloudに保存する期間を指定します。
- 検索の保持に日数を入力して、ログをLog360 Cloudで検索できる期間を指定します。検索保持期間を過ぎたログも、ストレージ保持(保存)期間を経過していない場合は、履歴ログをリロードすることで、ログを検索できます(履歴ログをリロードする手順は、こちらのページを参照)。
- [保存]をクリックします。
注記: インシデントまたはアラートデータも、 ログ保持期間期間終了後に削除されます。