エージェントを管理

  1. エージェントの追加
  2. エージェントの更新
  3. エージェントのアンインストール
  4. エージェントを強制再起動
  5. デバイスをエージェントに関連づけ
  6. エージェントを停止

エージェントの追加

新しいエージェントを追加する手順はこちらのページをご参照ください。

エージェントの更新

既存のエージェントを更新するには、以下の手順に従います。

  • Log360 Cloudを開き、[設定]タブを選択します。次に、以下に移動します
  • 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
  • 更新する希望のエージェントに対応するicon-editアイコンをクリックします。アイコンは、そのエージェント名にカーソルを当てると表示されます。
  • ポップアップ表示されるウインドウで、必要な変更を行います。
  • 必要な変更を行った後、[更新]をクリックします。

エージェントのアンインストール

既存のエージェントをアンインストールするんは、以下の手順に従います。

  • Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。次に、以下に移動します
  • 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
  • 希望するエージェントに対応するボックスにチェックを入れ、[xアンインストール] ボタンをクリックします。
  • [はい]をクリックして、操作を確認します。
  • これで、エージェントは正常にアンインストールされます。

エージェントを強制再起動

既存のエージェントを強制再起動するには、以下の手順に従います。

  • Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
  • 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
  • エージェント名に対応するボックスにチェックを入れ、必要なエージェントを選択します。
  • [管理]ボタンをクリックし、ドロップダウンリストから[強制的に再起動]を選択します。
  • [はい]をクリックして、操作を確認します。

これで、選択したエージェントが強制再起動されます。

デバイスをエージェントに関連づけ

デバイスをエージェントに関連づけるには、以下の手順に従います。

  • Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
  • 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
  • 希望するエージェントの [関連デバイス]列をクリックします。
  • これで、ウインドウがポップアップ表示され、そのエージェントと関連づけられたすべてのデバイスが表示されます。
  • デバイスを削除するには、デバイスにカーソルを当てたときに表示されるicon-deleteアイコンをクリックします。次に、[はい]をクリックして、操作を確認します。
  • デバイスを追加するには、ポップアップウインドウ上部の[+デバイスを関連づけ]ボタンをクリックします。表示されるウインドウで、対応するボックスにチェックを入れ、希望するデバイスを選択します。続いて、[追加]をクリックします。

エージェントを停止

エージェントの実行を停止するには、以下の手順に従います。

  • Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
  • 次に、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
  • エージェントを停止するには、エージェントのステータス列にカーソルを当てたときに表示される[停止]ボタンをクリックします。

これで、エージェントは正常に停止しました。

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