エージェントを管理
エージェントの追加
新しいエージェントを追加する手順はこちらのページをご参照ください。
エージェントの更新
既存のエージェントを更新するには、以下の手順に従います。
- Log360 Cloudを開き、[設定]タブを選択します。次に、以下に移動します
- 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
- 更新する希望のエージェントに対応する
アイコンをクリックします。アイコンは、そのエージェント名にカーソルを当てると表示されます。
- ポップアップ表示されるウインドウで、必要な変更を行います。
- 必要な変更を行った後、[更新]をクリックします。
エージェントのアンインストール
既存のエージェントをアンインストールするんは、以下の手順に従います。
- Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。次に、以下に移動します
- 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
- 希望するエージェントに対応するボックスにチェックを入れ、[xアンインストール] ボタンをクリックします。
- [はい]をクリックして、操作を確認します。
- これで、エージェントは正常にアンインストールされます。
エージェントを強制再起動
既存のエージェントを強制再起動するには、以下の手順に従います。
- Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
- 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
- エージェント名に対応するボックスにチェックを入れ、必要なエージェントを選択します。
- [管理]ボタンをクリックし、ドロップダウンリストから[強制的に再起動]を選択します。
- [はい]をクリックして、操作を確認します。
これで、選択したエージェントが強制再起動されます。
デバイスをエージェントに関連づけ
デバイスをエージェントに関連づけるには、以下の手順に従います。
- Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
- 続いて、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
- 希望するエージェントの [関連デバイス]列をクリックします。
- これで、ウインドウがポップアップ表示され、そのエージェントと関連づけられたすべてのデバイスが表示されます。
- デバイスを削除するには、デバイスにカーソルを当てたときに表示される
アイコンをクリックします。次に、[はい]をクリックして、操作を確認します。
- デバイスを追加するには、ポップアップウインドウ上部の[+デバイスを関連づけ]ボタンをクリックします。表示されるウインドウで、対応するボックスにチェックを入れ、希望するデバイスを選択します。続いて、[追加]をクリックします。
エージェントを停止
エージェントの実行を停止するには、以下の手順に従います。
- Log360 Cloudを開き、[設定]タグを選択します。
- 次に、[構成] > [ログソースの構成] > [エージェントを管理]の順に移動します。
- エージェントを停止するには、エージェントのステータス列にカーソルを当てたときに表示される[停止]ボタンをクリックします。
これで、エージェントは正常に停止しました。